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医療接遇コンサルタント・アンバサは、

ホームページやブログは、人の作品を使ったり真似たりするのではなく

すべて自分自身の力で作成できるレべルになるまで知識・技術を身につけ、

全く何も見ないで自分で考え、自分の力で文章が書けるようになりましょう。

 

また、講師コンサル経験だけではなく、

研修会場やコンサルで知った各クライアント様の情報を医療現場の経験とするのでもなく、

(研修のお打合せ・研修会場・コンサルで知ったことは、各クライアント様に対して保守義務があります。

 また、研修は、実際に治療が行わせていず、実際に患者様に応対しているシーンではありません。)

「講師になる前の自らの応対『接遇』経験」
「指導できる根拠資格(知識・技術)等」をきちんと開示すること等を含め、

業界のルールを守った上で、仕事に従事しましょう。

 

それらの経験や知識・技術がなく開示が出来ない場合は、

まず、自らが応対接遇実務経験を積み、指導できる資格・知識・技術を身に付け、

それらが確実に開示ができるようになってから、健全に医療接遇の指導に携わりましょう。