医療・看護・介護 研修

  

~患者さま・利用者さま・ご家族から信頼される職員の育成~

 

 

 

~最初に~

こちらの研修は、他のサービス業の接客研修とは異なり、

医療・看護・介護従事者向きの患者さま・利用者さま・ご家族への接遇対応の研修です。

 

さまざまなお身体の状態への配慮、病気と闘う辛いお気持ちなど特別な配慮が必要な研修につき、

当方では、下記の点に特に注意して研修を行っています。

 


医療・看護・介護研修の考え方

医療・介護・福祉職員さま・ご担当者さまの個人情報の保護や、クレームが起こる以前の問題を抑えることについてまとめております。

 


 医療・看護・介護研修の期待できる効果と指導の根拠

 

研修による期待できる効果とその根拠についてまとめております。

 


 医療・看護・介護 新入職員さま向 接遇研修

新入職員さま向きの接遇研修のカリキュラム案を記載しております。

ご希望の時間や内容で、毎回、お打ち合わせの上、オーダーメイドの研修を

組み立てご提案しております。

 







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医療接遇アンバサ・コンサル・講師の方へ

当方の介護患者経験談や内容等すべての使用は厳禁です。

  

 「接遇は、自分の身を守る。」

「職員さん、あなたがいてくれてよかった。ありがとう。」

「新しい病院に入るたび、家族として、何をみて、何を感じてきたか。」

「長時間待ってでも診てもらいたい医師とは」

「いつの時代も人が相手の仕事。」

「夜勤での職員の声がどのように響いているか。」など、

私は、20年ほど前から研修で申しておりますが、

それらは、家族が3ヶ月おきに病院を転院してきた経験や、

 病院で家族は度重なる事故に遭ったこと、

そして、家族の余命との闘い、

病院に泊まり込んで看病してきたこと、

ひとりでの在宅介護で家族の通院のつきそいなどの経験をしてきたからこそ、

現場のこと、職員さんのこと、そのときの状況のこと、背景・環境・原因

 何をどのように職員さんに尋ねられても

「なぜ、どのような状況の中、その言葉が生まれたか。」

100%すべて確実に鮮明に詳細が語れます。

それは、実際に経験しているからです。