~医療・看護・介護研修 指導の根拠~

 


~当方では、皆さまの人権尊重・プライバシー保護、事業所様のリスク予防を優先としています~

 

・医療は、購買を促進する業界とは異なります。

人の命に関わる大切な現場だからこそ、下記のようなことが重要になってきます。

 

・研修講演ご担当者の方・受講生の方々へ、研修会等の終了後、ビデオ動画出演・インタビュー依頼(研修担当者の方、受講生の方々を動画撮影・取材して研修について話をさせ宣伝利用など)は、一切ございません。 
 

 当方では、講演・研修後のアンケートに、講演・研修のご担当の方・受講される方々が、お名前等をご記入くださった場合も、各お名前など(用紙の筆跡含)は出さず、各人の人権尊重・プライバシー保護・個人情報保護を優先しております。

 

担当先の個人保護の他、それらによる担当先のリスク未然予防、情報保守管理、インタビュー等による担当する事業所従業員様の勤務外時間外労役の排除(事業所側の健全な労務遂行:勤務時間内 従業員の職務専念、その時間の給与発生の有無の問題、労働者の休憩時間の束縛など人事総務関連の発生しうる問題を未然予防:各種法令遵守)、他 担当先において、発生しうる想定内外のリスクを未然に予防することを優先しております。

 

主催者様に講演会・研修を安全に開催していただけるよう、また、お忙しい皆さまへの思いやり、基本的な

マナーを大切にし、人権を尊重し、安心してお過ごしいただけるよう配慮しております。


~指導の根拠を明確に開示~

 

たとえば、講師やコンサルタントが、患者家族側から

「病院の第一印象を高めるエピソード」

安心して医療・介護を受けられる病院・施設づくり

「患者・家族は、玄関を入って、ここを見ている!」
「第一印象で、患者家族は、このようなことを見てこのような印象を持っている!」

第一印象でいい雰囲気・感じがよいと思われるには」
「患者様をリピーターに結び付ける!」
「現場で活かせる具体的な手段・方法」

「接遇研修で、患者様やご家族の不満や不安を緩和する」

「患者家族は、このようなところを見て医療機関を選んでいる…

                                                                などを話すのであれば

 

「治療が行われている医療現場で、

 講師自らが、実際にどのような患者家族経験があって、

 その話をしているのか。」

        という根拠を講師には明示することが必要になります。

 

それらの公正な明示がなく、講師自らが患者家族としての経験もない場合、
「どこの誰の話をとってきたのか?倫理的な問題になり

事業所様・受講生の方々も不思議になられるのではないでしょうか?

 

*皆様もよくご存じのとおり、

 医療接遇は、体調のすぐれない方や、お身体への配慮が必要な患者様・ご家族応対が主です。

(たとえば、企業事務<文字を書く、パソコン操作、ビジネス電話応対>や

 秘書業務<事務やビジネスマナー来客応対> 

 事務作業・ビジネスマナー来客応対⇒デスクワーク

   実際心身の配慮が必要な【医療接遇(患者様ご家族応対)】は、応対スキルが根本的に異なります。

 

 

企業事務…文字を書く、パソコン操作、ビジネス電話応対

秘書業務…事務やビジネスマナー・一般来客応対 

事務作業・ビジネスマナー来客応対⇒デスクワーク

 

   実際、治療等が行われている心身の配慮が必要な【医療接遇(患者様ご家族応対)】は

企業事務・秘書のデスクワーク応対スキルが根本的に異なる。

 

企業での事務や秘書には、医療介護接遇とは異なり、別の一般来客応対スキルになりますため、

 ビジネスマナー等の指導で、別カリキュラムをご用意しております。

 

*医療・介護は、当方では、病院外来接遇調査・薬局の接遇 店舗調査につきましても、

 外部者として専門性を重視し、

 1.患者利用者家族として(在宅を含め家族が亡くなるまで<人の老化の過程に対しての認識含>)

  介護を長年経験した

   2.外部から客観的な視点で判断できるようサービス業に従事し、自らが実際に多くのお客様対応を

  経験してきた者

    上記 2点を満たす者のみを調査員にしております。 

 

また、講師やコンサルタントには、過去の勤務先やクライアント先には 保守義務があり、

それらの事例など公開できず
皆さんも就職時に、保守義務契約を就職先の事業所と締結されていることと同様)

また、モラル・コンプライアンス遵守以前に当たり前のことですが、

社外講師が、経験もしていないのに、人の命のかかわる現場で

者の看病介護経験談を話すことなどできません。

 

そのため、患者家族からの事例は、いい加減なことは言えず、

実際に治療が行われている医療現場において、

どのように自分自身が患者家族の立場を経験したのか=外部者としての客観的かつ明確な根拠を示すことや、
その事例が起こるまでの積み重ねや背景、本人の病状、詳しい現場の様子など
どのようなことを訊かれても 患者家族側から 詳しく100%確実に答えられることが講師には必要になります。

 

*このようなこともあり、

 講師・コンサルタントには、講師・コンサルになる前の職歴の明示に加え、

 医療の場合は、研修で間接的にノウハウを重ねたのではなく、

 実際に、治療が行われている医療現場において

 自分自身が、直接のように外部の患者家族として経験してきたから
 
患者家族側から医療に特化した接遇の指導ができるのか、

 そして、主観ではなく、客観的に指導するにあたっての取得資格
 (
客観的に認められた一定の基準スキル)などを、 

 指導の根拠として明示することが、業務上、業界のルールとして定められています。



~指導の根拠:外部者からの客観的な視点~

 

お互いを尊重することの重要性への認識

 

お互いを尊重することは、具体的にどのようなことなのでしょう…。

上から目線の対応」は、どのような心構えや姿勢から発生しているのでしょうか? 

 

たとえば「医療や介護に携わる皆さんは、モノを扱う仕事ではなく人の命に関係する仕事を選んだので

人として高いスキルをお持ちです。」などという指導が行われていたら、いかがでしょう?

の言葉を院内の教育として聞いた

モノを扱う外部のお仕事の患者様・ご家族・地域の方々は、どのように思われますか?

 

その病院に来られるでしょうか?

 

また、現在、病院は、サービス業へと変革されていることが多いので

建物も内装もリゾートホテルのようなところも増え

院内には、コンビニの他、レストラン、おしゃれな杖の販売店、鬘をお売りになっているお店など

様々なお店が入っています。

 

患者様・ご家族は、院内での長い待ち時間・診察・検査・家族の介護などで疲れた身体を、
それらのお店で癒していらっしゃいませんか?

それらのサービスや、モノがあることで、笑顔になられていませんか?

 

そして、院内にも、直接治療に携わっていなくても、モノを扱っている医療従事者の方々も
いらっしゃるのではないでしょうか?

 

院内の接遇教育では、職種間も含めて「上から目線の対応」や「ハラスメント」

患者様ご家族からの「接遇クレーム」など助長させない配慮も大切です。

 

皆が快適に働きやすく、チームワークよく仕事を進めていく事業所を作ることが成功する組織作りのコツです

 

その根本には、院内で
皆の職種・ひとりひとりを尊重する指導が必要になってきます。

 

接遇の指導は、目の前にいらっしゃらない方に対しても尊重する心構えが大切です。

 

 

私達の仕事・生活は、モノを扱ってくださる方々(作る・売る・操作するなど)を含んで、

多くの職業の方がいらっしゃるおかげで成り立っています。

 

各職業に、新人の方とベテランの方に、たとえ 経験や技術に個人差があったとしても

その職業を選んだことで、人として高いスキルがあるだとか、そうでないなどはありません。

どちらの仕事も皆さんも、皆同じように尊いのです。

 

たとえ、自分の職業と異なる方々が自分の目の前にいらっしゃらなくても、

皆様への感謝や各自を尊重する心構えを持って、
すべての方を大切にした教育を行いましょう。

 

その思いは、自分自身が気づかなくても

ひごろの心構えが、日常の生活の中 いろいろな人や、物ごとに対して

言葉や態度に出ます。

 

裏表のない心構え、態度、言葉⇒人によって態度を変えない。
いつ、どなたに 見られても、聞かれても よい教育。
皆を尊重し、思いやりを大切にすること。
 

 

これが、接遇教育以前に大切なことではないでしょうか。 

      


 ~指導の根拠:自らの介護経験・外部者からの客観的な視点~

 

客観的な視点とは、単に 12年の患者家族・介護経験のみではなく、28年の講師経験

(医療介護業界の他、様々な業種の講演や研修を担当させていただいている経験)や、
講師期間も含めてサービス業の現場で実際に
15年以上 講師自らが
お客様応対に携わった視点、

各取得資格などもクリアした上での外部者視点のことです。

 

 患者利用者家族の深層心理:さまざまなお身体の状態への配慮、病気と闘う辛いお気持ちなど特別な配慮

 看病・介護の内訳:通算12年

1人目:家族の余命宣告を受ける:末期疾患~亡くなるまで

               (病院に泊り込み看病・夜中は家族と交代で病院外来の長椅子にて仮眠)
2人目:(高齢者)初期認知症~要介護5・亡くなるまで

              すべての経過の介護経験有
     <本人に麻痺があったため、医療介護現場に
 20代から食事の世話に10年通う。

      病院や介護現場を、約3~6ケ月ごとに転院。リピートの医療介護現場も多くあり。>
3人目:ひとりでの在宅介護を経験。家族の通院<車椅子>つきそいも経験
          介護者として:ひとりでの在宅介護の苦悩と、介護者が病気に
なるまでの過程も経験

・講師自身の患者経験:救急車で運ばれ入院、麻痺、寝たきり

  (自分で意思疎通ができない)状態、 車椅子経験他 

 元気になってからは、救命指導員や見守り等地域ボランティアに力を注ぐ

「病院の第一印象を高めるエピソード」

 「安心して医療・介護を受けられる病院・施設づくり

 「患者・家族は、玄関を入って、ここを見ている!」
 「第一印象で、患者家族は、このようなことを見てこのような印象を持っている!」

 「第一印象でいい雰囲気・感じがよいと思われるには」
 「患者様をリピーターに結び付ける!」
 「現場で活かせる具体的な手段・方法」

 「接遇研修で、患者様やご家族の不満や不安を緩和する」
 「患者家族は、このようなところを見て医療機関を選んでいる…

  実際に、患者家族としてすべてを経験してきたからこそ、

      どのような質問でも、皆様に事実・その原因・詳細状況・本人の病状・詳細状況などを

  100%確実に話すことができる⇒健全な研修の開催・職員の方も事例の詳細や根拠が明確

 

院内にクレームとしてあがってくる前の患者家族外部者視点での客観的な生の声が聴けるので、

 クレーム予防に役立つ。

クレームが万が一起きてもどのような対応で、患者さま・利用者さま・ご家族との信頼関係を

 築くことができるか」そのヒントに職員の方が自然に気づく。

⇒さまざまな実例から「信頼される職員とは、どのような人か」がイメージしやすくなる。

 職員の方が、患者様・ご家族から、よい印象を持つ医療機関の共通点に
 自分で気付き、考え、行動するためのサポートを行う。

 

 


*イメージ画像です。


 ~指導の根拠:取得資格~

 

 他のサービスと異なる医療・看護・介護接遇:必要とされるさまざまなお身体の状態への配慮

・ホームヘルパー2級(医療法人主催) 
・ベビーシッター(民間)
・サービスケアアテンダント(社団法人主催:高齢者・お身体の不自由な方への応対:指導)
・京都市消防局 上級救命救急技能

・京都市消防局   応急手当普及(指導)員
・日本赤十字 家庭看護

・  〃   災害時高齢者生活支援

・  〃         救急法救急員

・  〃         幼児安全法支援員

・  〃       健康(高齢者)生活支援員
・京都市 認知症アドバンスサポーター
・京都市 高齢者すこやか(介護予防)体操指導者

・京都府 障害のある人もない人も共に安心していきいきと暮らしやすい社会づくり条例

   心のバリアフリーサポーター 

・日商 メンタルヘルス 
・心理カウンセラー(メンタルヘルス協会主催)

  

⇒医療・看護・介護の接遇の根拠があっての指導なので、医療・看護・介護に特化。

⇒ユニバーサルサービスの実技指導行っており、受付会計等の実技指導にも携わっている。

  (実際に、目の不自由な方の手引きボランティアや、

 ご高齢の方へのサービス業での接客、長年の家族の車椅子介助経験、自分の車椅子経験がある上で従事

⇒資格取得だけでなく、実際に外部者として介護の経験、自ら寝たきりの経験

 多くの職員の方と医療介護現場で接してきた)ため、当方も医療介護現場の話が

 理解しやすいことがメリット



 ~指導の根拠:取得資格~

 

 サービス業系

 ・医療・介護サービス=医療・介護+サービス業

<医療・介護業務ばかりに偏るのではなく、一般の方が相手の接遇ができるように。

 患者様にルールは守っていただきながらも、職員側もある意味サービス業としての認識が必要>

 

・文部科学省後援 ビジネス電話検定 実践級(最上級) 優秀賞 受賞
・文部科学省後援 サービス接遇 1
・文部科学省後援 ビジネス実務マナー 1
・文部科学省後援 秘書検定 1
・文部科学省後援 ビジネス文書検定 1
・文部科学省 経済産業省認可 社団法人 全日本きものコンサルタント協会認定校
 装道礼法学院認定 礼法講師
・装道きもの学院認定着物着付指導資格
・全日本作法会 師範
・華道 未生流 教授
・茶道 裏千家 許状
・文部科学大臣許可法人 財団法人全日本情報学習振興協会

  個人情報保護法 スペシャリスト 認定 
厚生労働省 後援 ワークルール
・ビジネス著作権検定 
・日商 ビジネスマネージャー

・簿記1級 
・日商 販売士 
・公安委員会 不当請求防止責任者(すべて証明書有)

  

医療サービス・看護サービス・介護サービスの名前のとおり、上から目線の接遇ではなく、

 患者様・ご家族にルールは守っていただきながら、サービス業として

 患者様・ご家族:職員の方 のお互いが心地よく過ごせる対応学べる。

 (特に、上から目線対応・事務的・冷たい対応の予防研修)

 

作法も学生時代から学び、その後、助手として、6年間無償修行を積んだ上で、作法講師になる。

 (あいさつ・お辞儀ひとつにしても、自己流ではなく、

  接遇等も1級の一番高いレベルの資格取得の上、指導に当たる。

 

⇒接遇は、同じサービス業でも、職種やジャンルが異なると、どちらかで当たり前のことが

 他のところでは、非常識になることがある。

 また、講師・コンサルには、指導できるスキル・内容・良識・物事の判断基準というものを

 問われるシーンが多くなる。

 

 皆様の患者様・ご家族は、医療機関の職員だけではなく、様々な職種の方がいらっしゃる。

 

 講師・コンサルとしては、様々な立場・見方・考え方を考慮した広い視野を持つこと、

 そして、第三者機関に認められたスキルをクリアした上で、
 物事を主観ではなく客観的に判断することが必要

 

 さらに、自らが講師やコンサルの立場だけではなく、実際にサービス業の現場に立って、試行錯誤しながら

 様々なお客様応対を経験してこそ、本当に現場ですぐに使える活きたスキルが皆様に提供できる考え、
 それらを念頭において実行。現在は、それらすべて重ねて成功エッセンスになる。

 


 ~指導の根拠:サービス業等の現場経験:通算15年以上~

 

・大手メーカー MDチーム所属 ブランド別 チーム 売上 国内1位
・同メーカー 高橋 個人 販売実績 売上 国内1位(大規模小売店 売上 上位約220店舗中)

・観光サービス業

・他サービス業

・神社(京都市内 有名神社)巫女


・経理学院勤務時(簿記講座販売と指導)客単価 高橋 簿記売上 全社1位(22社中)
・生徒授業満足度アンケート 日商簿記 2級指導 全社1位 数回受賞
・緊急職業訓練校担任時 日商簿記3級合格率実績 90100%(京都・滋賀ハローワーク)

 

講師業28年のうち、兼務で、講演研修・コンサル先とは関係なく、

 30事業所以上の現場にスタッフとして自ら入り込み、通算で 15年以上お客様応対等に携わった経験を持つ。

 

 講師・コンサルの立場だけでは得られない いろいろな現場を経験し、

 売上アップ、接客力向上、クレーム予防対応、組織力アップ、離職防止、ハラスメント防止、

 働きやすい職場作り、魅力のある事業所作り、勤務満足度向上、チームワーク力向上、効果的な指導法など、

 現場で試行錯誤しながら、活きた成功エッセンスを積む。

 

実際に、複雑なお客様応対を実際に15年を超えて 講師自らが経験しているため、

 言うだけの指導でなく、講師も自ら見本を見せ、あるときは職員さんと同じ目線での接遇指導

 行っている。

 

⇒医療介護現場の研修でも、クレーム対応や予防で、このサービス業での実務経験も

 医療介護版にアレンジして伝えることができるので、職員さんから患者様ご家族対応で好評。

 

⇒成功するための組織構築法なども伝えている。

 


~指導の根拠:地域ボランティア経験~

 

・京都市 保健福祉局 長寿社会部 長寿福祉課 一人暮らしお年寄り見守りサポーター
・京都市 消防局 高齢者緊急通報システム(一人暮らしの高齢者宅)近隣協力員

・京都府 くらしの安全推進員(府:消費生活安全センター)
・京都市 消防局 普通救命講習指導員(市消防局委嘱:H2223
・京都市 文化市民局 市民生活部 市民消費生活センター(市委嘱:H1822
・京都市 産業観光局 商工部 商業振興課 優良店舗選択委員(市委嘱:H2122
・京都府 交通対策課、北警察署(府委嘱:H2022
・京都市 総務局 総務部 行政改革課 第三価評価、調査協力者(市委嘱:H14
・社会福祉法人 ライトハウス視覚障害者手引き(生活支援部、通院ガイド)
・京都市 総務部 「市民会議」 取材班
・京都市 文化市民局市民総合相談課 くらしのみはりたい(高齢者向悪徳商法のみはり)
・京都北ふれあいグループ(障害を持つ小学生~高校生)他

・京都市内の駅において、実際に認知症の方の保護を経験

  

地域活動に従事。家族の介護を長年経験してからは、同じ病棟や病室で同じであった近所の方々など

 介護者同士のネットワークもあり、特に家族対応が得意。

 


~指導の根拠:客観的な外部者視点  医療介護の他・サービス業 他業種も経験

講演・研修先

講師歴28


~講演・研修の特徴~

受け身でない全員参加型の講演研修で、「頭」「心」「身体」を使って体感し、

常に「考える」「書く」「話し合いをする」「動く」「体感する」など

全員参加型ワーク・実技トレーニング・ロープレ等を徹底。

現場ですぐに活かせ、成果がわかりやすいことが特徴


~研修・講演の成果を上げるための開催前後サービス・フォロー~

 ≪開催決定前≫

1.ご希望により、お申込み前のご面談でのご相談も対応いたます。         

 

≪開催決定後≫

2.開催決定後の面談でのお打合せも対応いたします(何回でも可)。

 (接客研修の場合は、特に各事業所に特化した内容になるため、

  平均して13回ほど訪問お打合せをさせていただいております。)

 

≪講演会・研修実施後≫

3.ご担当者様から講演・研修・コンサルティング内容につきましての

 メール相談、お電話等でのご相談を各無償で行っております。

 必要時、訪問でのご相談も対応させていただいております。

1.2.3とも訪問時、交通費は必要、日程確保料は不要。詳細は料金表に記載

 

開催後の成果を上げるために、

このような無償アフターフォローサービスを組み入れております。

 

*****

 

≪研修欠席者へのフォロー・事業所内全体での取組みサポート≫

「事業所内で、当日研修を欠席した社員(職員)へ内容を伝達したい。」など、

ご要望がございましたら、どうぞお気軽にご相談くださいませ。

 

講師よりレジュメやパワーポイント使用時、各データを主催者様へお送りしております。

事業所内で再利用される場合は、指導のポイントなどもお伝えいたします。

(レジュメ・パワーポイントデータを主催者様が事業所内での再利用:無償)

 

なお、パワ―ポイントデータを事業所内で再利用されます場合は、

「講師紹介のスライド」に資格証明書を添付しておりますため

「講師紹介部分のスライド」は削除した上で、ご利用くださいませ。

 

*****

 

≪受講生様への自主学習用教材の無償作成≫

ご希望に応じて、講演・研修後も、皆さまが自主的に学び続け、スキルアップできるように

自習できる教材も作成費無償でレジュメに組み入れております。

…この場合、レジュメ枚数が少し多くなりますが、ご希望時、遠慮なくご相談くださいませ。

 自主学習用教材の使用方法なども無償でお伝えしています。

 

受講生の皆さまが自ら学び、気づき、考え、行動できる・行動したくなるよう

そして、継続して組織力・現場の成果を上げることができるようサポートいたします。

 

⇒無料相談・無料事業所内再利用研修資料・無償自主学習用教材の組み合わせ

 

 ≪充分な準備≫+≪効果的な講演・研修実施≫+≪事業所内全体での取組≫

   +≪継続した取り組み・アフターフォロー≫  = 事業所・組織全体の成果UP

      



料金表より

現場の成果を上げるための無償サービス~

47まで、各交通費(発生時、宿泊費)は必要です。   

 

3 ■講演 研修 正式決定開催時修前後、アフターフォロー

  (講演研修内容範囲:講演研修範囲を超える場合は別途お見積り

  ・講演研修ご担当者様・CS委員会・接遇委員会・人権委員会さまからのメール相談

   (委員会の場合は、ご相談内容は代表者の方がまとめてご提出いただきますようお願いいたします。

    講師の出講の都合上、日程に余裕を持ってご相談くださいませ。)

  ・電話相談(事前に日時をご予約くださいませ。) *各 緊急の場合は遠慮なく講師に直接ご連絡ください。

内容

料金

 

メール・電話相談

無償

何度でも可

  

4 ■研修前(実施決定後)の面談お打合せ 

内容

料金

 

研修前の面談お打合せ

無償

  

5 ■講演会・研修前の現場覆面調査・視察 (レポート作成無:レポート作成ご希望時は別途お見積り 

内容

料金

 

講演会・研修前

講師の現場覆面調査・視察

無償

レポート作成無で、

口頭でのご報告でよい場合

  

6 ■ご遠方時:講演会・研修への講師の前泊・後泊の日程確保料 

内容

料金

 

講師の日程確保料

無償

講演会・研修開催日の前日や翌日に

講師が現地に宿泊するための日程確保料

  

7 ■講演・研修前:講師との面談でのご相談 

内容

料金

 

講師への講演・研修

実施ご相談

無償

開催前の準備ご相談のみ

【開催前のご相談に詳細記載】

 

 ご不明な点がございましたら、どのような小さなことでも、どうぞ遠慮なくご相談くださいませ。


~講演会・研修会担当先のみの有償サービス利用可

 

講演会・研修会を担当させていただく(担当させていただいた)事業所様のみを対象に

現場の成果を上げるためのサポートとして、オプションで、下記のようなサービスも行っております。

各、別途お見積りとなります。

 

■医療機関・調剤薬局 接遇調査

 ・講師側で、事前視察を行うことが可能です。

 院内ラウンドも対応させていただいております。

 ・医療機関は外来接遇調査、調剤薬局は、店舗接遇調査を調査員の方でも調査を承ることも可能です。

    当方では、病院外来接遇調査・薬局の接遇 店舗調査につきまして、外部者としての専門性を重視し、

 1.患者利用者家族として(在宅を含め家族が亡くなるまで<人の老化の過程に対しての認識含>)

  介護を長年経験した者

   2.外部から客観的な視点で判断できるようサービス業に従事し、自らが実際に多くのお客様対応を

  経験してきた者

    上記 2点を満たした者のみを調査員にしております。  

・患者様が著しく少ない場合は、あらかじめ、患者様がいらっしゃる可能性が高い時間帯や曜日などを

 事前にご指示くださいますようご協力をお願いいたします。

  

■講演会・研修後、アフターフォロー(コンサルティング会議)

 ・研修後、各部署での成果などの報告や、ご相談を受け、改善点・組織・システム作り等の

    コンサルティングやアドバイスを行います。 コンサルティングの料金表(講演・研修料金目安)

  

■接遇マナーマニュアル作成

・内容は、ご相談ください

 

■各種アンケート集計

・ハラスメント防止アンケート

・従業員勤務満足度アンケート

・サービス業 お客様満足度アンケート

・医療機関・介護施設 患者様・利用者様満足度アンケート

 *各実施方法の詳細やアンケートフォームも情報提供いたします。

 

■ハラスメント防止相談員

・セクハラ・パワハラ防止のための相談員として

 ご希望の時間に事業所の相談室に待機し、相談を受け付けます。

 社員・職員・アルバイト・パート・委託・派遣・ボランティア・

 管理者・経営者等 役職・職種・勤務形式等を問わず

   皆様 平等に相談を受け付けます。 
 

■社会人・勤務者対象:社内自己啓発推進 各種資格取得検定対策講座

・秘書検定

・サービス接遇検定

・ビジネス実務マナー検定

・ビジネス文書検定

 (各1~3級 合格対策指導)

・各1級受験者には、面接試験があります。

 面接指導も行います。

・各事業所内指導者育成

 

ビジネス電話検定

 (初級~最上級 合格対策指導)

・最上級は電話応対の実技試験があります。

 面接指導も行います。

・各事業所内指導者育成

 

・日商 ビジネスマネージャー検定

   (合格対策指導)

・各事業所内導者育成指導

 

 *各事業所様のご希望に合わせて、内容・カリキュラムを組み立てます。

 *各資格取得講座につき、事業所様もしくは受講生で

  テキスト・問題集・過去問題集のご購入が必要です。

  お勧めするテキスト・問題集・過去問題集をお伝えしますので、

  開催日までにご購入の上、開催日にそれらをご持参いただき、ご受講ください。 


講演会・研修のご担当者様は、土日祝・夏休み・冬休み期間を含む年中無休で講師に連絡可。

 土日祝休日のメール・電話対応・お打合せ・ご面談相談も可~

 

当方では、年中無休・24時間制シフト勤務制などの医療福祉介護業界・企業サービス業・

ライフライン系の事業所様も多く担当させていただいております。

 

そのため、皆様が安心して開催ご準備ができるよう当方も皆様と同じような体制を整え、

土日祝、夏休み・冬休み・時間等(深夜早朝も可)関係なく、年中無休でご担当者様は、

講師に直接連絡していただけます。

 

講師からもそれらの期間中も同様、お返事いたしますので、

お互いに無駄な時間がなく、確実・正確・迅速に相手に伝わり、

スムーズ・安心に、ご進行いただけます。 

 

また、お互いの時間を合わせて休日中も電話でやりとりをすることも可能です。

 

このため、土・日・祝(一般的に休日とされる日)に開催される講演会・研修への対応で、

当日、急遽、ご相談になりたい場合や、 月曜開催の講演会や研修で、

直前の土日に相談ご希望の場合、さらに、当日会場に到着するまででも、

いつでも直接講師とやりとりをしていただけるので、安心してお過ごしいただけます。

(例:主催様の地域で天候等のご都合で急にご相談なさりたい場合など含)

  

このとおり、サービス業の皆様とは、一般的な休日(土日祝、夏冬休み)も関係なく、

通常通りともにやりとりをし、開催準備を進めております。

 

他、土日祝・休み期間での講演会開催や、同休日での主催者様との面談のお打合せも同様、

対応してまいりました。どうぞ遠慮なくご相談くださいませ。

 

年中無休・24時間シフト制のサービス業の皆様にも安心してご準備いただけるよう

開催日やお打合せに、休日がご都合のよい主催者様に対応できるよう

主催者様の急なご相談・ご事情にも対応出来るよう

土日祝・夏冬休み期間を問わず、いつでもスムーズ・確実に対応できる体制をとり、

主催者様やご担当者様に安心してお過ごしいただけるよう配慮しております。